ヒューマノイド
ヒューマノイドロボットは人間に似た身体構造を持ち、二本の腕によるマニピュレーションや 二足歩行が可能であるという特長を持つため、今後、人間社会へのヒューマノイドロボットの導入が ますます期待されております. 続きを読む>>

マイクロロボティクス
この研究では,二本指マイクロハンドの先端に,ストレインゲージを使用した微小力センサを取り付け, 細胞把持を行う際にエンドエフェクター部分で生じる“反力”の計測を行うことで把持した細胞の剛性を推定します. 続きを読む>>

リムメカニズム
本研究室で開発したリムメカニズムロボット「ASTERISK」は1本につき4自由度を持った「肢」を6本持っていて, それぞれに肢が胴体を中心に放射状に60[deg]間隔に配置されています. そのため,全方向に対して,同程度の作業領域と持つことになります.続きを読む>>

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トピックス

新井健生教授 大阪大学最終講義のお知らせ
新井健生教授 大阪大学最終講義
「ロボット研究開発40年と今後の展望 ーシステム化と異分野融合が拓くロボティクスの未来ー」
を下記の日程で開催いたします.

日時:2017年2月20日(月)
場所:大阪大学 シグマホール(基礎工学国際棟)

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